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3月17日~18日開催の「興電舎展示会」に出展させて頂きました。
遮熱シート「トップヒートバリア」、遮断熱コーティング「クールセーブ」、汗とりインナーキャップの3点を展示致しました。

遮熱シート「トップヒートバリア」は多数のお引き合いを頂きました。

サーモカメラの画像が一目瞭然です。


今年の熱中症対策に!「汗とりインナーキャップ」もご好評でした。

興電舎様の段取り、心配り、集客のおかげでとても良い展示会となりました。
遮熱シート「トップヒートバリア」、遮断熱コーティング「クールセーブ」、汗とりインナーキャップの3点を展示致しました。

遮熱シート「トップヒートバリア」は多数のお引き合いを頂きました。

サーモカメラの画像が一目瞭然です。


今年の熱中症対策に!「汗とりインナーキャップ」もご好評でした。

興電舎様の段取り、心配り、集客のおかげでとても良い展示会となりました。

第49回九州FA技術セミナーを3月11日(金)に開催いたしました。
今回は1年半ほど前に開催された「空圧機器の基礎知識」が非常に好評だったことにお応えする形で、前回同様SMC株式会社様に講師を引き受けていただき今回も前回以上の30名の受講者をお迎えしたっぷり2時間勉強させていただきました。

主な内容としては「電磁弁の基礎知識」ということで集客させて頂きましたが、前回の講座に出席され再応募いただいた方のヒヤリングから復習を兼ねた内容にとの声あり「方向制御弁」と一括りにする形で操作方式の違いによる分類、弁体の構造による分類等又、電磁弁とは何か?ソレノイドの構造・特性・選定等前回の様な動画はありませんでしたがカットサンプルや動きについて実機を使っていただき多岐に渡った形で進めていただき、最後に「トラブルシューティング」に対応する為のチェックシートも用意いただき座学だけでは無く今後の現場での活動に生かせるセミナーとなったと思います。


アンケートにご協力いただいた方からは「現場では外観や動き、どの様な場所で使われているかは知っていたが今回のセミナーで種類が多様にありその使用用途が諸々あることを知りました。今回仕事の都合で一緒に受講予定だった同僚にも聞かせてやりたい内容だった。その知識は自分ではわかっていても人に説明できるまでは無いが、SMC殿では数名でも人を集めると無償で「出前空圧機器セミナー」もして頂けるとのことなので帰社後上司に報告しようと思いました」と開催させて頂く立場としては嬉しい内容も記入いただき満足感は味わって頂いたと感じています。
来月開催で50回目を迎えこの九州FA技術セミナーも一定の役割は果たさせて頂いたと思いますが、まだまだ社員教育の場としてメンバーを入れ替えてこのセミナーを活用頂いておられる従来のお客様だけでなく全くお取引が無い新たな企業様も弊社ホームページやDMを見ていただき社員様の教育の場と考え応募いただくケースも増えつつあります。
それもこれもこのセミナーを商売の場と捉えず情報発信、ものづくり企業様応援という弊社の企業理念がお客様に届いているお蔭だと思いますのでこのセミナーも50回どころか100回、200回とお客様の要望が無くならない限り続けていける様我々もお手伝いさせて頂こうと新たな決意を持ちました。
今回は1年半ほど前に開催された「空圧機器の基礎知識」が非常に好評だったことにお応えする形で、前回同様SMC株式会社様に講師を引き受けていただき今回も前回以上の30名の受講者をお迎えしたっぷり2時間勉強させていただきました。

主な内容としては「電磁弁の基礎知識」ということで集客させて頂きましたが、前回の講座に出席され再応募いただいた方のヒヤリングから復習を兼ねた内容にとの声あり「方向制御弁」と一括りにする形で操作方式の違いによる分類、弁体の構造による分類等又、電磁弁とは何か?ソレノイドの構造・特性・選定等前回の様な動画はありませんでしたがカットサンプルや動きについて実機を使っていただき多岐に渡った形で進めていただき、最後に「トラブルシューティング」に対応する為のチェックシートも用意いただき座学だけでは無く今後の現場での活動に生かせるセミナーとなったと思います。


アンケートにご協力いただいた方からは「現場では外観や動き、どの様な場所で使われているかは知っていたが今回のセミナーで種類が多様にありその使用用途が諸々あることを知りました。今回仕事の都合で一緒に受講予定だった同僚にも聞かせてやりたい内容だった。その知識は自分ではわかっていても人に説明できるまでは無いが、SMC殿では数名でも人を集めると無償で「出前空圧機器セミナー」もして頂けるとのことなので帰社後上司に報告しようと思いました」と開催させて頂く立場としては嬉しい内容も記入いただき満足感は味わって頂いたと感じています。
来月開催で50回目を迎えこの九州FA技術セミナーも一定の役割は果たさせて頂いたと思いますが、まだまだ社員教育の場としてメンバーを入れ替えてこのセミナーを活用頂いておられる従来のお客様だけでなく全くお取引が無い新たな企業様も弊社ホームページやDMを見ていただき社員様の教育の場と考え応募いただくケースも増えつつあります。
それもこれもこのセミナーを商売の場と捉えず情報発信、ものづくり企業様応援という弊社の企業理念がお客様に届いているお蔭だと思いますのでこのセミナーも50回どころか100回、200回とお客様の要望が無くならない限り続けていける様我々もお手伝いさせて頂こうと新たな決意を持ちました。

第48回九州技術セミナーを2月12日に開催致しました。
今回は「センサの基礎知識」というタイトルにて、制御機器を手広く取り扱っている
オムロンの方に光電センサとファイバセンサを中心にセミナー講師を務めて頂きました。

まず、センサとは?・・・という概要から始まり制御分野での
役割等と種類、用途や出力形態についてご説明頂きました。
検出のしくみについては検出原理や用途を交えての検出物体による
検出距離の違いについて実機を用いて実際に検出を行いながらの講義となり、
センサ実機を直接見て、触って体感して頂きました。

受講者の方から、「説明を聞きながら実際にセンサを使用して動作の確認をすることができ
センサについて理解がしやすくて満足しました。」
とのお喜びのお声を頂きました。
日頃、設計でセンサを選定される方や現場でセンサを調整される方にとって
非常に有意義なセミナーとなりました。
2016年度最初のセミナーでしたが、沢山のお客様からご予約・ご受講して頂き、
参加人数34名の方にご受講頂き、素晴らしい出だしとなりました。
ご受講頂いたお客様、誠に有難うございました。

創業特区の福岡市主催の「フクオカスタートアップセレクション第2弾」に当社が所属する団体「BLABO from 福岡市機械金属工業会」で出展致しました。
フクオカスタートアップセレクションは、ベンチャー企業、起業を考えている人と既存企業のマッチングを目的に開催されております。
BLABOとしては、「福岡のものづくりを応援する」という内容で出展しました。
ものづくりで困った経験があるIT、アプリ開発のベンチャー企業との出会いがありました。
また、当社が販売総代理店を行っている「メタルチーフ」もBLABOの企画商品ということで出展しました。

数個ご注文頂きました。
ITやサービス産業が増えている福岡市でものづくり業界としてしっかりマッチングを行って参ります。
フクオカスタートアップセレクションは、ベンチャー企業、起業を考えている人と既存企業のマッチングを目的に開催されております。
BLABOとしては、「福岡のものづくりを応援する」という内容で出展しました。

ものづくりで困った経験があるIT、アプリ開発のベンチャー企業との出会いがありました。
また、当社が販売総代理店を行っている「メタルチーフ」もBLABOの企画商品ということで出展しました。

数個ご注文頂きました。
ITやサービス産業が増えている福岡市でものづくり業界としてしっかりマッチングを行って参ります。

第47回九州FA技術セミナーを12月11日に開催致しました。
今回は「安全の基礎知識」ということで、オムロン株式会社殿に講師を務めていただきました。

講師はセーフティアセッサという資格を有している佐川講師にお願い致しましたが
このセーフティアセッサという資格、国際安全規格に基づく機械安全に対応した資格制度で
非常に詳しくご説明いただきました。
安全の基礎知識という事でまずは
・「人は間違える」
・「機械は故障する」
という考え方の元、すべてが成り立っています。
今までは「起こった事への対策」でしたが
現在では「起こりえる事への方策」という事故が起こる前に想定されるリスクについて考える
というモノに変わってきているとの事でした。

受講者の中には「自分もセーフティアセッサを取得したい」と佐川講師に資格取得までの流れなど
問い合わせる方もおり、ますます安全に対する意識が高まっているのだと感じる瞬間でした。

今回のセミナーでは通常数日間にわたる内容をギュッと煮詰めて基礎編としてご説明いただきました。
安全にご興味がございましたら遠慮なく創ネット営業員までお尋ねいただければ幸いです。
今回は「安全の基礎知識」ということで、オムロン株式会社殿に講師を務めていただきました。

講師はセーフティアセッサという資格を有している佐川講師にお願い致しましたが
このセーフティアセッサという資格、国際安全規格に基づく機械安全に対応した資格制度で
非常に詳しくご説明いただきました。
安全の基礎知識という事でまずは
・「人は間違える」
・「機械は故障する」
という考え方の元、すべてが成り立っています。
今までは「起こった事への対策」でしたが
現在では「起こりえる事への方策」という事故が起こる前に想定されるリスクについて考える
というモノに変わってきているとの事でした。

受講者の中には「自分もセーフティアセッサを取得したい」と佐川講師に資格取得までの流れなど
問い合わせる方もおり、ますます安全に対する意識が高まっているのだと感じる瞬間でした。

今回のセミナーでは通常数日間にわたる内容をギュッと煮詰めて基礎編としてご説明いただきました。
安全にご興味がございましたら遠慮なく創ネット営業員までお尋ねいただければ幸いです。

















