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6月14日(金)に第85回九州FA技術セミナーを開催致しました。
今回は、オムロン株式会社殿に講師を務めて頂き、
「電気制御技術者の為の制御機器入門」というテーマで、
主に電気回路についてのご説明や、
実機を使用して配線の組み方等をとてもわかりやすくご説明していただきました。

前回同様、沢山のお客様からご予約頂き、
定員以上のお申し込みを頂きましたので、午前と午後の2部開催致しました。

内容としましては、制御についてのご説明から、
シーケンス制御・フィードバック制御の違いについて、
基礎からご説明いただきました。
また、操作スイッチやリレーの構造やNO(ノーマリーオープン)、NC(ノーマリークローズ)の
ご説明も解りやすくしていただきました。
今回使用した実機は、オムロン株式会社殿が全国で行っている
FA実践セミナーでご使用されている機材をお借りして、
各テーブルにて配線作業をして頂き、実機のコンベアの動作を
リミットスイッチによって停止させる構造を体験して頂きました。

また、自己保持回路も実際に配線して頂き、自己保持回路というもの
を実際に体験して頂きました。
来月7月は、シーケンサ(PLC)の基礎知識というテーマで、
三菱電機株式会社殿をお招きして講師を務めて頂きますので、
ご興味がございましたら、是非ご予約の程お願い致します。
今回は、オムロン株式会社殿に講師を務めて頂き、
「電気制御技術者の為の制御機器入門」というテーマで、
主に電気回路についてのご説明や、
実機を使用して配線の組み方等をとてもわかりやすくご説明していただきました。

前回同様、沢山のお客様からご予約頂き、
定員以上のお申し込みを頂きましたので、午前と午後の2部開催致しました。
内容としましては、制御についてのご説明から、
シーケンス制御・フィードバック制御の違いについて、
基礎からご説明いただきました。
また、操作スイッチやリレーの構造やNO(ノーマリーオープン)、NC(ノーマリークローズ)の
ご説明も解りやすくしていただきました。
今回使用した実機は、オムロン株式会社殿が全国で行っている
FA実践セミナーでご使用されている機材をお借りして、
各テーブルにて配線作業をして頂き、実機のコンベアの動作を
リミットスイッチによって停止させる構造を体験して頂きました。
また、自己保持回路も実際に配線して頂き、自己保持回路というもの
を実際に体験して頂きました。
来月7月は、シーケンサ(PLC)の基礎知識というテーマで、
三菱電機株式会社殿をお招きして講師を務めて頂きますので、
ご興味がございましたら、是非ご予約の程お願い致します。

5月10日(金)に第84回九州FA技術セミナーを開催致しました。
今回は「ブレーカ・マグネットの基礎知識」というテーマで三菱電機株式会社様に講師を務めていただきました。


前半は低圧遮断器のテーマで、ノーヒューズ遮断器とはなんぞや・なぜ遮断器は必要なのか?・構造と動作を分かりやすく説明していただき、
その後に選定方法や用途別での説明、サーキットプロテクタとはなんぞやを説明していただきました。
分かりやすい絵や図を用いたテキストを使用していただいたので、そこまで知識の無くてもとても分かりやすい説明となっていました。


後半は電磁開閉器のテーマで、電磁開閉器とはなんぞや・構造と動作・性能について説明していただきました。
その後に型式の構成や選定の仕方、定格銘板の味方等を実際の図を見ながら説明していただきました。


次回は、6月14日(金)に「電気制御技術者の為の制御機器入門」のセミナーを開催致します。
誠にありがたいことに、定員を超えるお申込みをいただいておりお申込みを打ち切らさせていただいております。
ただ!オムロン様のご厚意で午前の部を開催することができました!
9:30~受付・10:00開始・12:00終了となっておりますので、ご都合のよろしい方はお申し込み下さい!
社員一同 心よりお待ちしております。
今回は「ブレーカ・マグネットの基礎知識」というテーマで三菱電機株式会社様に講師を務めていただきました。


前半は低圧遮断器のテーマで、ノーヒューズ遮断器とはなんぞや・なぜ遮断器は必要なのか?・構造と動作を分かりやすく説明していただき、
その後に選定方法や用途別での説明、サーキットプロテクタとはなんぞやを説明していただきました。
分かりやすい絵や図を用いたテキストを使用していただいたので、そこまで知識の無くてもとても分かりやすい説明となっていました。


後半は電磁開閉器のテーマで、電磁開閉器とはなんぞや・構造と動作・性能について説明していただきました。
その後に型式の構成や選定の仕方、定格銘板の味方等を実際の図を見ながら説明していただきました。


次回は、6月14日(金)に「電気制御技術者の為の制御機器入門」のセミナーを開催致します。
誠にありがたいことに、定員を超えるお申込みをいただいておりお申込みを打ち切らさせていただいております。
ただ!オムロン様のご厚意で午前の部を開催することができました!
9:30~受付・10:00開始・12:00終了となっておりますので、ご都合のよろしい方はお申し込み下さい!
社員一同 心よりお待ちしております。

今回は「産業用ネットワークの基礎知識」というテーマでシーメンス株式会社様に講師を務めていただき
ました。

前半は産業用ネットワークの現在に至るまでの歴史と、シーメンスが推奨している産業用イーサネット
であるPROFINETについてご説明いただきました。
これからのFA現場で求められるネットワークとは、工場内の製造設備の連携を取るための水平統合と、
生産データをクラウドまで上げて企業経営に生かすための垂直統合を可能とするネットワークです。
PROFINETであればこれらの製造設備の水平統合と生産情報の垂直統合を同時に実現することが可能だと
ご説明いただきました。
PROFINETの大きな特徴の一つとして、安全制御の通信を制御通信と混在させて1本のイーサネット
ケーブルで利用できることは、省配線にもつながり非常に魅力的であると感じました。

後半はOPC UAという通信規格とセキュリティについてご説明いただきました。
OPC UAとは、2008年に発表されたOSに依存しないイーサネットベース(TCP/IP)の通信規格で、セキ
ュリティレベルが高く、マルチベンダーに対応していることなどから、インダストリー4.0の推奨通信
規格として指定されています。
これからは、工場の制御ネットワーク(OTネットワーク)と事務所の情報ネットワーク(ITネットワーク)
を繋げていくことが求められます。このOTネットワークとITネットワークを繋げる架け橋のような役割
を担う通信規格です。
また、このOPC UAの説明の中で、インダストリー4.0とIoTの違いについてもご説明いただきました。
IoTとは、現場のセンサ等のデバイスからPLC等のコントローラなどを繋げてその情報を上位のエッジ
コンピュータやクラウドに上げていくといったような主に生産工程に関する取り組みですが、インダス
トリー4.0は生産工程のみならず、設計工程とも繋いで、生産結果を設計側や他拠点の工場などにフィ
ードバックしていくといったバリューチェーン全体に関わる取り組みを指すということをご説明いただ
きました。
インダストリー4.0もIoTも同義語のように捉えていたので、目から鱗が落ちる思いを味わいました。

最後にセキュリティについてもご説明をいただきましたが、セミナーアンケート回答でもこのセキュリ
ティの部分が最も関心を集めていました。
事務所のITネットワークは機密性が優先事項ですが、工場のOTネットワークに求められるセキュリティ
の優先事項は可用性(生産を止めないこと)であることをご説明いただきました。
アメリカの自動車工場やイランの核施設でのセキュリティ・インシデントの事例をご紹介いただき、シー
メンスが世界で最もサイバー攻撃を受けた経験のあるメーカーであること、そしてその教訓を元に対策を
強化してきたことをご説明いただきました。
日本ではサイバー攻撃を受けないための予防的な対策がメインとされていますが、グローバルな考え方と
しては、サイバー攻撃は受ける可能性があるものとして認識し、攻撃を受けた際にいかに早く検知して現
場を復旧させるかということをセキュリティ対策の基本としていることをご説明いただきました。
これからインダストリー4.0やIoTが加速していく中で、適切かつ迅速なセキュリティ対策でリスクを最小
限にしていくことが非常に重要であることを学びました。
受講されたお客様からは「これから求められる産業用ネットワークについて学ぶことができたので、来てよ
かった」や「セキュリティの考え方を改めないといけないかもしれない」といったご感想をいただきました。
創ネットでは、今後も技術セミナーを通して、お客様のお役に立つ情報発信を続けて参ります。
何かございましたらお気軽にご相談いただければ幸甚です。
ました。

前半は産業用ネットワークの現在に至るまでの歴史と、シーメンスが推奨している産業用イーサネット
であるPROFINETについてご説明いただきました。
これからのFA現場で求められるネットワークとは、工場内の製造設備の連携を取るための水平統合と、
生産データをクラウドまで上げて企業経営に生かすための垂直統合を可能とするネットワークです。
PROFINETであればこれらの製造設備の水平統合と生産情報の垂直統合を同時に実現することが可能だと
ご説明いただきました。
PROFINETの大きな特徴の一つとして、安全制御の通信を制御通信と混在させて1本のイーサネット
ケーブルで利用できることは、省配線にもつながり非常に魅力的であると感じました。

後半はOPC UAという通信規格とセキュリティについてご説明いただきました。
OPC UAとは、2008年に発表されたOSに依存しないイーサネットベース(TCP/IP)の通信規格で、セキ
ュリティレベルが高く、マルチベンダーに対応していることなどから、インダストリー4.0の推奨通信
規格として指定されています。
これからは、工場の制御ネットワーク(OTネットワーク)と事務所の情報ネットワーク(ITネットワーク)
を繋げていくことが求められます。このOTネットワークとITネットワークを繋げる架け橋のような役割
を担う通信規格です。
また、このOPC UAの説明の中で、インダストリー4.0とIoTの違いについてもご説明いただきました。
IoTとは、現場のセンサ等のデバイスからPLC等のコントローラなどを繋げてその情報を上位のエッジ
コンピュータやクラウドに上げていくといったような主に生産工程に関する取り組みですが、インダス
トリー4.0は生産工程のみならず、設計工程とも繋いで、生産結果を設計側や他拠点の工場などにフィ
ードバックしていくといったバリューチェーン全体に関わる取り組みを指すということをご説明いただ
きました。
インダストリー4.0もIoTも同義語のように捉えていたので、目から鱗が落ちる思いを味わいました。

最後にセキュリティについてもご説明をいただきましたが、セミナーアンケート回答でもこのセキュリ
ティの部分が最も関心を集めていました。
事務所のITネットワークは機密性が優先事項ですが、工場のOTネットワークに求められるセキュリティ
の優先事項は可用性(生産を止めないこと)であることをご説明いただきました。
アメリカの自動車工場やイランの核施設でのセキュリティ・インシデントの事例をご紹介いただき、シー
メンスが世界で最もサイバー攻撃を受けた経験のあるメーカーであること、そしてその教訓を元に対策を
強化してきたことをご説明いただきました。
日本ではサイバー攻撃を受けないための予防的な対策がメインとされていますが、グローバルな考え方と
しては、サイバー攻撃は受ける可能性があるものとして認識し、攻撃を受けた際にいかに早く検知して現
場を復旧させるかということをセキュリティ対策の基本としていることをご説明いただきました。
これからインダストリー4.0やIoTが加速していく中で、適切かつ迅速なセキュリティ対策でリスクを最小
限にしていくことが非常に重要であることを学びました。
受講されたお客様からは「これから求められる産業用ネットワークについて学ぶことができたので、来てよ
かった」や「セキュリティの考え方を改めないといけないかもしれない」といったご感想をいただきました。
創ネットでは、今後も技術セミナーを通して、お客様のお役に立つ情報発信を続けて参ります。
何かございましたらお気軽にご相談いただければ幸甚です。

今回は「発注業務の自動化」というテーマで株式会社アイエンター様にご説明いただきました。
まずはRPAとはなんぞや?という説明がありました。
RPA=Robotic Process Automation(ロボティックプロセスオートメーション)
簡単に言うとパソコン業務を自動化しましょう。というものです。
実際にはもっと奥が深いのですがあくまで今回のセミナーで簡単に言うと・・・
という事をご理解ください。
人口減少に伴い人手が足りない中、単純作業を人ではない他の媒体で行うことが
できれば対策になるのではないか?という事です。
自動化のレベルは大きく4段階ありRPAはその2段階目。
つまり自動化の世界はまだまだ先があるという事でした。
AIなんかもその先の世界の一つです。
今まで人が行っていた実績入力を・・・RPAが自動入力します。
将来はその実績をベースに外部環境などの情報を加味しながら来期予算を
PCが提案してくれる。。。そんな世界がもうすぐ来るのかもしれません。
次に実際にRPAソフトを使ってご説明いただきました。
人が入力するよりも圧倒的に早く、デモ画面では作業指示書に場所の地図を
貼り付ける流れがあったのですが実際にパソコンのブラウザに表示されている地図を
拡大して切り取りそれを貼り付け、その資料を名前付きで保存するというものがありました。
またあるフォルダに入っている未処理の注文書をRPAが自動で判断して注文処理を
開始する。また新たな注文書が入るとRPAが見つけて注文処理をする。
これらがすべて自動で実行できるのがRPAのひとつカタチです。
次に弊社が実際に運用しているRPAの動画を紹介させていただきました。
資料でご説明するだけでなく実際に運用している動画でしたのでより受講者様に
伝わったのではないかと感じました。
最後に失敗しないRPAの活用方法、導入方法についてご説明いただきました。
うまくいかないパターン
・情報システム担当者が対象業務を選定している
・業務の全自動化に固執しすぎてしまう。
・導入初期から複雑な自動化を試みる
・RPA化業務だけで投資回収を考える
うまくいくパターン
・まずはやってみるという空気づくり
・体感できた効果を他の部門に見せる
・細かなプロセス(業務)を積み上げていく
導入のポイント
・手順が簡単だが業務量が大きいものをまずは選ぶ。
・導入するにあたり役割に相応しい担当者を決める。
これは導入を検討される企業様にお伝えしたい重要ポイントです。
最後にとても大事なポイントです。
自社の業務内容でRPAに適した部分を探すのは困難だと思います。
その為に必要なのは業務の棚卸です。
自分達ではひとつの作業と考えているものが別の視点で見ると
ふたつの作業に分けることが出来たりします。ひとつの作業として考えるとRPAの
項目には適していないがふたつに分けると片方はRPAに適した作業だったりします。
それをプロの目で棚卸すると良いかもしれません。
ご希望の方は遠慮なく弊社社員にお申し付けください。
今回のセミナーでは情報の性質上、オープンにしづらい部分がありますので
ご参加いただいた企業様にもご提供できる資料がありませんでしたがもしRPAに興味ございましたら
弊社営業員へお尋ねくださいますようお願い致します。
今回のセミナーは発注業務自動化セミナーでしたがRPAの機能はそれだけではありませんので
これからも中身を変えながらより伝わるセミナーを目指してまいります。
ご参加いただいた企業様からは多くのご質問いただくなど興味があったのではないかと感じております。
これからもご参加者に満足いただけるセミナーを目指してまいりますのでご興味がございましたら
ぜひとも弊社技術セミナーへお越しください。
社員一同、楽しみにお待ちしております。

今回は「産業用ロボットの活用」というテーマでオムロン株式会社様にご説明いただきました。

まずはロボット業界の市場概況についてご説明いただきました。
トピックスとしては特に食品業界でロボット導入率が20%増という結果がでているそうです。
ただしこれは補助金の影響も考えられ単純にすべての企業がロボット化しているというわけでは
ないようです。しかしながら自動化・ロボット化への興味/反応は確実に上がっているようでした。

次にロボットの種類をご説明いただきました。
既に過去から使われている水平間接型、いわゆるスカラロボットから
最近流行りの協調(協働)ロボット、AGVなど大きく7種のロボットについて
説明がありました。ポイントは当たり前ですが用途に応じて使い分ける事だそうです。
またロボットを使用する際に大事な考え方、ポイントについて説明いただきました。
ロボットとは買って設置しただけでは使えないあくまでも「半完成品」であるという事。
使用する為にはシステムインテグレーターという技術企業が必要です。

次にロボット、特にパラレルリンクロボットについてご説明いただきました。
パラレルリンクロボットは高速にワークを搬送する用途に適しています。
使用する為にはロボットを取り付ける架台が必要です。
今までは溶接した架台が剛性が一番強かったのですが最近ではオムロン社と某S社様が共同で
専用架台を開発されており溶接した課題と比較しても遜色のない仕様になっています。
もうすぐ発売予定でまだヒミツです(笑)

最後に協調ロボットについて説明いただきました。
協調(協働)ロボットとは安全柵がなくても使用可能なロボットで速度は遅いですがスペース的にも
設置的にも容易に採用しやすい製品となっています。
今回は製品説明だけでなく採用事例についても多くの動画でご説明をいただきました。
情報の性質上、オープンにしづらい部分がありますのでご参加いただいた企業様だけにご紹介する形
となりましたがもしご興味ございましたら弊社営業員へお尋ねくださいますようお願い致します。

ご参加いただいた企業様からはセミナー終了後もご質問いただくなど興味があったのではないかと
感じております。
これからもご参加者に満足いただけるセミナーを目指してまいりますのでご興味がございましたら
ぜひとも弊社技術セミナーへお越しください。
社員一同、楽しみにお待ちしております。
まずはロボット業界の市場概況についてご説明いただきました。
トピックスとしては特に食品業界でロボット導入率が20%増という結果がでているそうです。
ただしこれは補助金の影響も考えられ単純にすべての企業がロボット化しているというわけでは
ないようです。しかしながら自動化・ロボット化への興味/反応は確実に上がっているようでした。
次にロボットの種類をご説明いただきました。
既に過去から使われている水平間接型、いわゆるスカラロボットから
最近流行りの協調(協働)ロボット、AGVなど大きく7種のロボットについて
説明がありました。ポイントは当たり前ですが用途に応じて使い分ける事だそうです。
またロボットを使用する際に大事な考え方、ポイントについて説明いただきました。
ロボットとは買って設置しただけでは使えないあくまでも「半完成品」であるという事。
使用する為にはシステムインテグレーターという技術企業が必要です。
次にロボット、特にパラレルリンクロボットについてご説明いただきました。
パラレルリンクロボットは高速にワークを搬送する用途に適しています。
使用する為にはロボットを取り付ける架台が必要です。
今までは溶接した架台が剛性が一番強かったのですが最近ではオムロン社と某S社様が共同で
専用架台を開発されており溶接した課題と比較しても遜色のない仕様になっています。
もうすぐ発売予定でまだヒミツです(笑)
最後に協調ロボットについて説明いただきました。
協調(協働)ロボットとは安全柵がなくても使用可能なロボットで速度は遅いですがスペース的にも
設置的にも容易に採用しやすい製品となっています。
今回は製品説明だけでなく採用事例についても多くの動画でご説明をいただきました。
情報の性質上、オープンにしづらい部分がありますのでご参加いただいた企業様だけにご紹介する形
となりましたがもしご興味ございましたら弊社営業員へお尋ねくださいますようお願い致します。
ご参加いただいた企業様からはセミナー終了後もご質問いただくなど興味があったのではないかと
感じております。
これからもご参加者に満足いただけるセミナーを目指してまいりますのでご興味がございましたら
ぜひとも弊社技術セミナーへお越しください。
社員一同、楽しみにお待ちしております。

















